6月17日(水)に市原市保健センターにて開催された「いちはら市民大学 いちはら健康大使コース」にて、VONDS市原が講師を務めさせていただきました。
いちはら市民大学 いちはら健康大使コース/講義テーマ「運動でつくる未来!脳も体もリフレッシュ!」

『市原をもっと知りたい』『仲間づくりをしたい』『まちづくりのために何かをしたい』などの要望に応えるために、市原市が立ち上げた2年制の学習講座「いちはら市民大学」。
これまで、述べ700名もの受講生が卒業したこの学習講座に、今回、VONDS市原のフロントスタッフであり、大学でスポーツ科学を学んできた光田知世(元VONDS市原スクール生/現VONDS市原マーケティング部)が講師となり、授業をさせていただく機会をいただきました。
17名もの方が参加してくださった今回の講義テーマは、「運動でつくる未来!脳も体もリフレッシュ!」。
参加者には、脳を活性化し集中力を高められるグーパー運動・指の体操をはじめ、反射神経や判断力を高める後出しじゃんけん・ボールキャッチ、バランス感覚や集中力を養い、チームで協力する楽しさを味わえるピンポン玉リレー・風船ラリーなどを実践していただきました。
プログラムの最後には、「日頃の運動習慣について」や「今日取り組んだことで継続できそうなこと」を、参加者同士によるグループワークとして意見交換・発表していただきました。
今回、講師として参加させていただいた「いちはら市民大学」での講義は、地域の皆さまと交流できる貴重な機会となりました。
ご参加いただいた皆さま、そして「いちはら市民大学」関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
VONDS市原は、
地域と共に歩むクラブであり続けるため
そして会社理念である
“VONDSに関わる全ての人を「笑顔」に”
するために、
今後もスポーツを通じて
地域の皆さまと繋がる活動を続けてまいります。

















