【TOP】9/5(土)クリアソン新宿戦 イベント・ブースレポート

9/5(土)にゼットエーオリプリスタジアムで開催したホームゲームのイベントやブースをご紹介いたします。

今回は「5,000人PROJECT」と銘打ち、地域の皆さまと共にホーム開幕戦を盛り上げるさまざまなイベントや企画を実施いたしました。
当日は、3,716人もの方々にご来場いただき、スタジアムを大きな熱気で包んでいただきました。
5,000人という目標には届かなかったものの、たくさんの方にVONDS市原のホームゲームに足を運んでいただき、クラブにとって特別な一日を作ることができました。
ご協力いただきましたツルヤマテクノス株式会社様をはじめ、VONDS市原のホームゲーム開催にご協力いただいた関係者様、そして、スタンドから熱いご声援を送ってくださったサポーターなど、ご来場いただきましたすべての方々にこの場を借りて感謝申し上げます。

我々VONDS市原は、“クラブに関わるすべての人を笑顔に”するべく、次回のホームゲームもさまざまな企画や出店を計画中です。次節、9月19日(土)FCマルヤス岡崎戦も皆様のご来場を心よりお待ちしております。

試合開始直前、小出譲治市原市長から激励のお言葉をいただいたほか、ご来場いただいた皆様に向け、VONDS市原 代表取締役社長の佐藤健よりご挨拶させていただきました。
そして、両チームの選手が入場した後、「令和8年千葉豪雨」への黙祷に続き、小出譲治市原市長にキックインセレモニーを務めていただきました。

試合前のピッチにて、VONDS市原FCの選手に直接指導してもらえるサッカー教室「VONDS市原 DREAM SESSION」を実施しました。参加してくれた子どもたちは、選手の指導のもと、真剣に練習に取り組んでいました。
また、DREAM SESSION終了後には、参加した子どもたちを対象とした抽選会も行われました。参加した選手の中から好きな選手のサインをもらえる景品は、子どもたちからも大好評!このほか、VONDS市原オフィシャルグッズやお菓子などが当選者に贈られました。

DREAM SESSION/PHOTO GALLERY

昨年に引き続き、ゼットエーオリプリスタジアムに「BUMP-UPプロレス」が登場!
リング上でのプロレス教室に続き、「鶴姫 vs 大和ひろし」「ボンズ・キッド&稲畑誠己 vs 将軍岡本&柴田正人」の計2試合が行われました。目の前で繰り広げられる迫力満点の戦いに観戦者も大興奮!はじめてプロレスを見る子どもも多かったなか、会場を大いに盛り上げていただきました。
また、VONDS市原FCの選手がリング上でトークショーを行なったほか、VONDS市原チアリーディングチームのミニ発表会なども実施いたしました。

BUMP-UP プロレス/PHOTO GALLERY

スタジアム外広場「ぼんず横丁」には、グッズブースをはじめ、縁日の定番「スーパーボールすくい」や、顔や手などへシールペイントできる「フェイスペイント」ブースが出店。トップチームの選手もグッズブースに立ち、ご来場いただいた方たちと交流させていただきました。
また、VONDS市原のホームゲームでは初となるふわふわ遊具「ドッカン恐竜スライダー」を稼働したほか、VONDS市原史上最多となる10台ものキッチンカーが出店し、個性豊かなフードメニューや、ついに解禁したアルコールメニューで、来場者の舌とお腹を満足させてくれました。

ぼんず横丁/PHOTO GALLERY

VONDS市原では、試合後のチームバス出発までの間に、多くのファンサーポーターのみなさんと交流する時間を設けております。サインや写真、お話をするなど、選手との近さもVONDS市原の魅力のひとつとして好評いただいております。
遅い時間にも関わらず、選手をお待ちいただきましたみなさん、本日もありがとうございました。

試合後グリーティング/PHOTO GALLERY

ファン・サポーターをはじめ、ボランティアや取材の記者さん、スタッフまで、ホームゲーム当日にスタジアムに居たみなさんから、VONDSの「Vサイン」をいただきました!
撮影にご協力いただきましたみなさん、本当にありがとうございました。
VONDS市原は企業理念である“クラブに関わるすべての人を笑顔に”するべく、これからも様々な企画でホームゲームを盛り上げていこうと思いますので、ぜひまたスタジアムまで遊びに来てください。次回のご来場も心よりお待ちしております。

V-GALLERY
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